飲食店が、ものづくり補助金を活用して経営革新

ものづくり補助金の活用事例のご紹介。
ものづくり補助金は飲食店でも利用可能です。
弊社の支援事例では、規模の小さな飲食店が、ものづくり補助金の採択を受けて経営革新を展開しています。
ものづくり補助金は試作品・新商品・新サービス開発や生産プロセスの改善などに使えます。飲食店の場合、試作品・新商品の開発などに利用できます。小規模事業者の場合、試作品を作るための材料費や人件費もばかになりません。ものづくり補助金では厨房機器などの機械装置費に加え試作品を作るために必要な材料費や人件費(社内人件費)も補助の対象になります。
申請のポイントは、新メニューの開発をどう「革新的」なサービスにつなげていくか?になります。飲食店の革新的なサービスへのストーリーをどう構成するか?ヒントは社会的な課題の解決です。もちろん、メニュー開発以外にも提供方法の革新や他のサービスとの連携などのパターンも考えられますが、新しい厨房機器が欲しいということがお店のニーズだとすると、新メニューの開発をキーにしたストーリー作りになると思います。

ものづくり補助金は、このストーリーづくりができないと採択される申請書を作れません。ストーリーづくりにお困りでしたら、ぜひ有限会社インキューブへご相談ください。

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